番外編

無空さん

ご返信をありがとうございました



パートーナーシップには

何か神秘的なものが

隠れているのかな

運命の出会いとか

なにか

もっと

もっと

何かがあるに違いない


そんな風に

探すことから

すでに

ひとつではありません

探すためには

分かれてもう一つ作り上げなければ

その物語は作れないからです



そんな夢のなかで

夢を作り出して

また夢の中へ何度ももどりますね


そしてまた「在る」の

深い愛を知るのです




お忙しいところを

本当にありがとうございます




(^0^)








無空さん

出しそびれたメールです

浄化出てます。。。



青さん

メールありがとうございました。
一部コメントさせて頂きます。

(パソコンは、火曜日に修理に出す予定です。使い慣れないGmailからの直接返信でかなり時間がかかっています。)


無空さん

こんな

甘えたメールは

金輪際送ることはしませんと

何度も

がんばって

がんばってきました




気を失うぐらいの

がんばりで

ここまで来ましたが

もうひとふんばりなので


どうか

読み捨ててくださいね


もちろん

返信は要りません


この感情を

出してしまいたいんです


ごめんなさい

すいません













無空さん


お忙しいところすいません

今日のセッションですが~


先日

識別というお話で


愛でひとつと知りながら

識別は大切ですというお話

それがなかったら

わけが分からなくなります・・・ということでしたが

すでに

ちょっと怪しいんです~



ニュートラルの愛には

まったく

区別はありませんが





しかしながら


その夫と妻の間の愛

  私がニサルガダッタ・マハラジの「I AM THAT」から抜粋させて頂いた
  「夫でも妻でもないその間にある愛」とは、双方を超えたただひとつの愛ということです。
 
  その愛が、現れの世界で、夫婦、そして、多様性として現れているということです。
  そして、その愛は多様性として現れてはいても、けっして分離、分割されてはいません。
  それはただひとつのまま、多様性として現れています。
  
  本当はひとつであるという深い理解が欠けていると(身についていないと)、
  様々な問題等も生じてきやすいですね。
  
  マインドや五感は分離感を強調しますが、そこを超えたところにある真実、
  ただひとつである愛、本当はそれ以外何も存在しないということを深く知っていれば、
  多様性として様々な形で現れている愛は、軽やかに、かつ、味わい深く楽しまれます。

片側からだけではない

その双方の愛


そのことは


私は

まだ

わかりません


(これを知りたい

もうひとつの大きな願望ですね)



無空さんは

知っていますか?


その愛を






無空さんは

その妻と

双方で

関係性の愛を実現されていますか?

   
  マハラジが言ってるのは、関係性を超えた愛です。


師匠と

弟子の愛で

手一杯かもしれませんが

  ひとつの愛しかありません。
  それが現れの世界では多様に見え、感じられるということです。

  識別もただひとつの愛から自然に起こります。
  ただひとつの愛で在れば、現れの世界、多様性の世界では
  必要に応じた自然な愛の現れ方が起こります。

  共鳴と同じで、そのときに必要なことが必要な形で起こる。
  それは適切です。









今のところ

家族のことも

大きく

愛を学んでいるという感覚です



そこに(家族との間に)

特別な識別が

時々消えていくために



上の息子は

時々

寂しがります



(そのたびに上の子は「自らが愛」と成長していきますがね~)

  今、シフトしている最中で一時的にそのように起こっているだけです。
  ただひとつである愛は、現れの世界で、家族には家族にふさわしい自然な起こり方を
  します。
  
  ただひとつである愛は、ただひとつでありながら、すべての愛の現れを包含しています。
  それは、それ自身の中で起こっている多様性の場で適切な現れ方をします。
  
  その愛は、ニュートラルで、純粋で、とても自然なものです。
  それは、家族の愛、夫婦の愛、その他万物に対する愛、
  必要に応じて様々な現れ方をします。
  形、感じ方はそれぞれかもしれませんが、本質はどれも同じニュートラルで、
  純粋な愛です。
  
  その理解、それを知っているということが、深い安定、安らぎをもたらします。
  自然に起こる識別とただひとつの愛は、同時に存在します。
  感覚として同時に感じられることもあるでしょうし、そうでないときには、
  深い理解(そうであると知っているということが)がそれをサポートします。








今わかっていることは


それよりも


このことの

師匠と弟子の間の愛は

何にも変えられないという事実

 その愛はなぜかえられないかというと、
 関係性の愛から関係性を超えた愛、ただひとつの愛、存在の愛、真実へと導く愛だからです。
 また、もともとそれはただひとつであり、切っても切り離せるようなものではない、
 分割不可能なものであり、片側としてあれば、当然強く引き付けられるということに
 なります。

 そこには、ただひとつのものがただひとつで在ろうとする力、それ自身を維持しようとする力、 
 ただそれ自身で在る、という単純で絶対的な力が働いています。
 
 師匠と弟子であれば、それは分かりやすいかもしれませんが、関係性を超える愛は、
 あらゆる関係性を通して働いており、そしてその愛は、あらゆる関係性を通して実現可能です。
 
 すべての関係性は、マインドとハートの成熟を促し、ただひとつの愛へと導きます。
 すべての関係性の中に、ただひとつの愛のただひとつで在るという力が働いています。
 
 絶対、相対、その両方を貫き、実在する力はただひとつです。
 それが愛です。
 
 その愛が多様となって現れているだけです。
 夫婦の愛、家族の愛、~の愛という見方、感じ方は、多様の側から見た見方です。
 
 見かけ、感じ方の違いに惑わされてはいけません。
 愛はひとつです。
 
 その深い理解があれば、多様性として現れている愛は、本当の意味で栄光カされ、
 素晴らしいものとなるでしょう。


それだけに

生きてきて

また

生きていこうとしている

事実




夫と妻


その間の






そのことと


この深い

渇は(夫婦の愛を知りたい)

(真我実現したい)

なぜかリンクしている

 
  上に書いたとおりです。

  いろいろな現れの愛を感じたいというのもあるかもしれませんが、
  気づくといつもそこには同じ愛があることが分かるでしょう。

 (関係性の愛がまったくなくなるわけではありません。絶対的な真実の上で
  それは栄光化され、軽やかに、味わい深く楽しまれます。)

  すべての関係性の中に、同じただひとつの愛の
  
  ただひとつで在るという力

 「在る」という力(愛)が働いています。

  その力、その愛が、関係性として現れています。

  それは、本当の自分で在るという力

  本質で在るという力

  正しく在るという力

  真実そのものとして在るという力
 
  
  渇が癒され
  潤い

  本当に落ち着き

  くつろぎ

  安らげるのは

  そこしかありません。

 
  「在る」

  ニュートラル

  自然

 
  そこが本来の位置です。








その愛が


この心地よさに

すべて

覆われて

銀河に広がり去るまで






いろいろあって

ニュートラルにもどる

ずっと

そうだったように思います

  その度に、ニュートラルの認識、感じ方、理解は深まっていきます。

  マインドとハートも成熟していきます。








早く

本当に

夫と妻の関係性を持つ

現実がやってくるといいと思います~



願望実現のマインドが出てきてますね

  ベースになる関係性を超えた愛がしっかりしてくると、
  よりスムーズな実現となることでしょう。






これこれ

ここを

クリアしたいのです~

どうぞよろしくお願いいたします


  もっとも大切なものの実現を第一にすることです。

  それはすべてをまかなえるものです。

  それが自然になれば、他のすべては適切に起こるでしょう。




何も隠し立てはありません(^0^)


気持ちよくでっかいものが浮上してきています


無空さんでよかった

ただそれだけです




今日のセッションよろしくお願いいたします










ありがとうございました。


17日に予約投稿しているMA.Hさんの記事も参考になるかもしれません。
(青さんの感想からも少し抜粋させて頂きました。)

無空

追伸 こちらの返信は、お名前を青さんに変えて、ブログに出すのはどうでしょうか?












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