無空さんのセッション30回目

無空さん

いつも変わらぬ愛

ご返信をありがとうございます









青さん

感想ありがとうございました。


無空さん



今日もセッションありがとうございました

聞き返して

泣いておりました~

3次元で確かめ合いたいという部分は

本当に長い切なさです

去年夏に始まった

クンダリーニエネルギーが活発になってきた頃からです

それ(3次元の体験)は、現れが真我(在る・愛)の本性から

起こってきているのですから、自然なものではありますが、

そこに執着や捉われが起こってきたり、

さらにまた、それがエネルギーにより過剰に強まったりすると、

アンバランスになったり、不自然さが出て来たりしますね。



当たり前に

当たり前のところで

ここで

普通に

ただ幸せでありたいのですが

今朝アップしていた記事
「今日の一場面」

ですがすぐに引っ込めてしまった理由は

その当たり前が

ふらつくからです

(以前からお話しております

旦那さんとの関係についてです)



その他

アップ記事を削除してしまうのは

この記事を

その理解を

表現することが

「それがどうした」という部分

泣いていましたね

セッション後


根深い部分からの

叫びが見え隠れしているからです

内容に問題はないです

それを表現し

その奥の欲求が悲しいのです

浄化ですね

出てきているのですね

そうですね。

その理解が大切です。

理解は愛です。

その理解が、起こっていることの中での安定をもたらし、

起こっていることを超えていく静かな力を与えてくれます。

その静かな力もまた愛です。

愛が乗り越えられないものはありません。

それはすべてを溶かし、すべてを癒し、すべてをひとつにしていきます。

すべての誤解(分離)をただ解消していきます。

愛であるそれは、愛がすべてであり、

それ以外何も存在しないということを知っています。

それは絶対知であり、それ自身に対する絶対的な愛です。

在る=知る=愛

それ自身で在ること。

それ自身を知っていること。

それ自身が在るということを知っていることが、それ自身に対する最大の愛です。

それ自身に向かったその愛が開かれ、現われたのがこの世界(愛)です。

それは、それ自身への愛であり、それ自身である現われすべてに対する

無償、無条件、無限の愛です。





精神世界で

「在る」ということの

ありがたさ

「在る」というところの心地よさから

生きていく

そのことだけに

集中していくのは

本当に

時々きびしいです~

精神世界と物理世界という分けた見方が

落ちていくといいですね。

愛はそこに違いを見ません。

(必要な時には識別は起こります。)

それ(愛・在る)はすべてを貫くものです。

その愛をより確固としたものにしてきましょう。

青さんはすでにそれ(愛)です。

はじめから愛(すべて)です。

けっして、愛(すべて)でなくなることはありません。

その理解、認識の深まりが自らを救っていくでしょう。


(今はですね

浄化をくぐり抜けると感謝だけになったりしますから

このセッション感想ももう少し後の方がいいでしょうか~)

体験に基づいた理解がしっかりありますね。

浄化を抜けると、単に楽になるだけでなく、

以前よりもさらにクリアになっていますから、

より深い理解、よりバランスのとれた深い在り方がやってきます。



やはり

確かめたくなるのです

3次元世界も

本当に

大切で

幸せは

実現されるべき

実現されていないとおかしい

(当たり前が当たり前に)


その当たり前が

時々ずれていってしまうようです

ずれては戻り、ずれては戻りを繰り返しながら、

より的確に在れるようになっていきます。

極端に言えば、ずれは、それ(愛)をより深く知るための

恩寵とも言えます。

そこには、マインドでは知ることのできない深い深い愛が在ります。

ずれもまた愛であると、

思考や感情、パターンに巻き込まれることもまた

深く大きなから愛から起こってきているものだと理解できるならば、

より大きな安定が訪れます。

起こってきたものはまた、起こってきたと同じように去っていきます。

そして、はじめから在るもの、すべてが起こってくる源、

それ(在る・愛)が残ります。

それは何かが起こっているときにも変わらずに在ります。

それだけが永遠であり、それだけが絶対です。

それが本当の青さんです。



外側の世界の

アンバランス感と

自分自身の

このエネルギーの叫びを

何とか早く終了したいです

そうですね。

理解(愛)と気づき(気づいていること・愛)で、

そのパターンから解放されていきましょう。





さて

共鳴の感想ですが

始めの共鳴では

チャクラ全開していきますって感じでした

その時に

出てくる感情が

「甘えた~い」でした(満たされたいです)

これが浄化されたいエネルギーの叫びですね

出て来たということは、その分浄化、解放が起こっています。

それにとらわたり、つかまなければいいですね。

ただ愛でやさしく気づき、ハートでやわらかく包んでいるといいですね。


大丈夫ですと言われて

ワラをも掴む気持ちで無空庵さんをたずねた

当初の気もちがあったことを今思い出しました


アイコンタクトは

その当初からずっと見ている無空さんの

変わるお顔が誰なんだろうとずっと気になっていました

人それぞれ、またその時々で、いろんな顔、姿が現われるようです。

(いつも同じ顔、姿という場合もあるようですが。)

それもあまり気にせず、焦点を自分自身、

気づいている意識(愛そのもの、純粋性そのもの)へと戻しましょう。


また

浄化が早く進むようにと思いました(少しまた焦ってますね)

そのようなプロセスの中、マインドは成熟していきます。


瞑想は

ありがとうございました

日常的に

常に

命の輝きを感じてい続けているということです

しかも

呼吸そのものなので(時々忘れていますが)

(また思い出すともどったりしています)

在ること、

それが命、生命そのもの

生きるということ、

(気づくということ、在ることに気づくということ)

それが輝き(光・覚醒・放射)ですね。

それがそれ自身の距離のゼロの中での、

自分自身への愛、

気づきのループでもあり、

ゆらぎでもあり、

拡大と収縮の繰り返し、

寄せては返す波、

外側へ向かう動きと内側へ帰ってくる動き、

与えることと受け取ること、

吐く息と吸う息、

命の鼓動、

命の脈動、

命の息吹、

命の輝き

それは、現われざるものが現われた最初のところにあるものでもあり、

ひとつに凝縮された味わいがそこから多様となり、現れの宇宙として展開していくはじまり

のところそのものでもあります。

そこは、現われの味わいのすべてを含み、もっとも味わい深く、現われのレベルでもっともトータルなところ。

もっとも凝縮され、もっとも濃密なところ。

そして、そこを超えているのが、味わいを超えた味わい、在るです。

在ることで、命の輝き(現われた宇宙、そしてその味わい、生きること)は自然にバランスされ、

もっとも美しく輝き出します。

もっとも味わい深いものとなります。

それに執着せず、超えていくことにより、それは自然なものとなります。

そして、それが日常的になっているということは、かなり自然なものとなっているということでもありますね。

そのまま在るをより確かなものへとしていきましょう。




共鳴は

それが鬼に金棒と言う感じです

それなので

共鳴も

日常的になることは容易です


それで

いいのですと

何度も

聞きたいのですね


すいません

甘えていますね

徐々に成熟していきます。

在るは成熟を促します。





安定すれば

自らがしっかりそれでいいとわかるということです

はい。


ハートの共鳴では

身体が消えていくように

真ん中から爽やかな風が吹き抜けていくようでした



ふたたび

浄化厳しき折柄といったところのセッションでした


なかなか調子いいときは

長く続かないですね

より安定し、クリアな素晴らしき状態となるためのプロセスが進行中です。

そこには愛が働いています。



早くすっきりしますように~


余計なことは考えません

感情も出るのなら出すだけです

そこから先にはつなげません

素晴らしいです。

物語をつくらず、ひとつひとつ起こってきた自ら完結していくものを
ただ完結させていきましょう。


瞬間

瞬間だと思うからです

「ここ」に

意識を

持ちつつけること

そのことだけが

この人生で

唯一自分がやりたかったことじゃあないのかと

思うからです

またそれは

本当の楽しみをもたらすものだと思うのです

そのとおりです。

在ること以上に素晴らしいこと、楽しいことはありません。

そこには素晴らしきすべて、楽しさの全部、そしてそれ以上が詰まっています。

それが浄化を経て、クリアになるたびにより分ってきます。

感じとれるようになってきます。

その素晴らしさの再認識は、無限に深まっていきます。









ありがとうございました









ありがとうございました。

無空





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