無空さんのセッション21回目

無空さん

ありがとうございます



青さん

感想ありがとうございました。


無空さん

セッションありがとうございました

「真我」ですね

「真我」で送る、日常の生活とはが
今日のメインテーマでした

いろいろとお話をありがとうございました
今更ながらですが
ブログを読んでいただいているのですね
ありがとうございます

無空さんのセッションは
いつも
始まる少し前より
すべてがきれいに消えてなくなってしまうほど
「空」の空間になってしますのです

「この一週間はどうでしたか?」
「何もありませんでした」
となってしまうところ・・・です

しかし今日は
少しづつでもほぐすように
私自身、心の掴んで離そうとしていない部分や
光を当てたほうがいいところなど
ブログの中から一言
これは?と聞いてきてくださるのは
本当に助かります


たぶん

今日は聞かれなかったら
何も話さなかった

ちょっとひどい精神状態でした

しかしながら

何も無くなっているということも
同時に起こっています




この両極端が
本当に辛いのです

さきほど
言葉に出来ないとお話していた
部分が少し説明できましたが
こんな感じが今出てきています



自動操縦のように
我がなく
スイスイと物事が運んでいく様子がある
一方
個がぐるぐると重くまとわり
何一つ出来なくなってしまう様子もあります

これがまたかなり強烈に両極端で
まるで
躁鬱状態のようです


本当に両極端なんです


タイプによりますが、進んでくると、
そのような両極端が出て来ることがあります。

以前行っていたセミナーでは、それをプロセスの中のひとつのステージとして
捉えていました。

これはそれを伝える方のタイプ、その方が辿ってきた経過が
どのようなものであったかなども影響してくると思われます。

これは、スポーツやその他、様々な分野でも、どのような指導者と出会い、
どんな指導を受けるかが、その後に大きく影響するのとある意味同じです。

ニサルガダッタ・マハラジも、それぞれの覚者は、それぞれが辿ってきた道に
そって教えるというような意味のことを言っていたと思います。
それぞれの覚者にとっては、その方法が体験に基づいていますので、
最も自然であり、もっともパワフルな伝授方法になります。
ですから、覚者方の伝え方はある意味、みんな違います。
例えば、一人で自然に覚醒した覚者の中には、その存在においては
全体に深いレベルで大きな影響を及ぼしながらも、目に見えるレベルでは
伝え方が分らない、伝えることができないという場合もあるでしょう。
逆に、目に見えるレベルでも、より多くの方を導くことができる覚者もいるでしょう。
その伝え方が、100人中数人に適するような方法もあるでしょうし、
80人くらいに適する方法もあるでしょう。
また、それぞれどこまで深く導けるかなども、その覚者の意識と理解の深さ、経験の豊富さ、
そして伝授の方法等により、本当に千差万別であり、それもまた無限の多様性そのもの
ということができます。

私の場合、無空庵をスタートする前に、覚醒に関するセミナーなどに参加し、
様々な知識と事例等を学ばせて頂ながら、
上にも書きましたが、それぞれ伝える人のタイプ、質等も、
受け取る方に影響する、ある程度伝授されていく、ということも知ることができました。
そして、自分自身のタイプ、質という点では、深くの自己理解に確立されるまでの経過は
とても安定し、穏やかであったこと、
また、他の方からもネガティブなものなどをあまり受けるタイプではないため、
望む方に直接伝授を行っても、受け取られる方にとっても有益であろう、
直接伝授に踏み切っても大丈夫だろうという認識を持つことができました。

(無空庵で共鳴セッションを受けながら、現在、ご自身でも共鳴セッションを行っている方々が、
それなりの人数の方を安定して継続サポートできていることから見ても、
それが証明されています。
無空庵を始める前に、セッションをされる方が相手の影響を受けて体調を崩してしまう
ケースなども見てきていますので、それがよく分ります。)

その上で、それでも可能限り、純粋な本質だけが、もっとも自然に、
もっともトータルな形で伝わるよう、ただ在るという在り方で、
かつ、もっとも濃く深く伝わるよう、
また、それぞれのタイプに合わせ、可能な限り的確で丁寧なフォローができるよう、
1対1の直接伝授であるゼロ意識共鳴個人セッションを静かにはじめさせて頂いた
という経緯があります。

ただ、共鳴を受ける方のもともとのタイプ、そして、それまでどのような経過を
辿ってきたかなどもありますので、場合によっては、青さんのように両極端が
出てくる場合もあります。
そこをできる限り穏やかに経過できるよう、週1回の定期的な共鳴セッション、
そして、ブログ等を通した理解におけるサポート、
また、日々の小さな合同共鳴、週一のスカイプ合同共鳴を行っていますので、
注意(焦点)を絶対安定の在る(意識・真我)に可能な限り向けて頂きながら、
あるいは、できるだけそれそのもので在りながら、進んでいきましょう。


いったりきたりで
軽くなっていくのに
この両極端は
落ち着くのに
心身が持つのか~ぐらいの激しさですが・・・(涙)



ホルモンバランスの問題でしょうか
クンダリーニエネルギーの問題でしょうか

それも加わっているかもしれませんね。
でも、それも真我の視点から言えば、やはり別々のものではなく、
一つのものであるとも言えます。

青さんという存在全体がひとつとしてクリアになるために、
必要なことがトータルに起こっているという理解で在りましょう。

そして、その変容を最も自然に、最もトータルに起こさせる在る(意識・真我)に
焦点を当てて在りましょう。
それそのもので在りましょう。

青さんで言えば、それは、気づいている意識の最強さんであり、
至福そのものであるうっとりさんですね。
そして、うっとりさんの中のうっとりさんも感じとられるようになっていらっしゃいますから、
さらに的確でトータルな変容が起こっていくことと思います。


しかし

今日のセッションでもお話いただいた


このことを知っているということが
いかに人生でとても重要なことなのかも
知っています

そうですね。
本当の自分は何ものであるか、ということ。
そして、混乱しても、戻れる絶対安心の場所が在ること、
そこを知っているということは、とてもとても大きなことです。



今日は
気づいていてくださいと言う言葉がありませんでしたね

知っている
でした

ありがとうございます

強いです

強力です


知っている は絶対です。


最後に
共鳴をいただきましたが

このうっとりの中の
光り輝くうっとりは

プレム・ラワット氏のイニシエーションが蘇りました
知っていましたとお話したのは

この知っていましただったんです

体験、実感されたことがあったんですね。
今度は、それをしっかりとした理解と共に確立させるときですね。
それが、真の自己であると深く理解できれば、青さんは光り輝く至福そのものとなり、
絶対の安定の中に在ることができるようになります。

さらに
ハートの共鳴では
このうっとりのうっとりが強まるのと同時に
無空さんと共鳴しているながはっきりとしていました

共鳴は、それ(うっとりさんである至福意識)に気づくことを
サポートするのと同時に、
さらなる強化、深化を促します。

変な言い方ですが
このいのちの悦びが伝わるのは
この方法ですよね~
(えらそうにすいません)

そうですね。

以前
プレム師のことを周りの友人に話すときに
このようにこの
うっとりのうっとり自身が話していたのを
思い出していました



ここで
出会うとは~みたいな

うっとりのうっとり体験でしたが

しかし
やはり
きれいさっぱり忘れているのですね

新しさの中に
知っているということがあるとお話されていましたか?

新しかったです

常に
新しいです

そうです。
ひとつの中に両方が在ります。

それは、常に新しく、同時に、それは知(知性)そのものでもあるので、
知っているという感覚もあります。

(どちらかだけが強く感じられる場合もあります。)



ここで体験がまたつながり
理解も広がるところだと思われます

そうですね。
大いなる愛は、青さんがどんな状況にあったときも、ずっとずっと見守り続け、
周到に準備してくれていたということです。
誰も、そのひとつであるもの、大いなる愛から外れることはできません。
大いなるひとつであるその愛は、その現れであるどの存在も、ひとりとして、
けっして見失い、見放すことはありません。
それは、すべてを包み込むその大きな愛で、すべての存在がそれ自身のもとへと、
必ず帰ってこれるように見守り続け、導き続けています。

それが、青さんの知っている在るさん(サット・存在)であり、
気づいている意識の最強さん(チット・意識)であり、うっとりさん(至福・アーナンダ)です。


喜びです

ありがとうございます













ありがとうございます。

無空











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