無空さんのセッション83回目





青さん

感想ありがとうございました。



無空さん

個人セッションをどうもありがとうございました



昨日は

ジーナさん(ババジのお弟子さんの方)の歌のサットサンに参加してきました

深いいのちのそこで

私たちは一つでありました

会場は大きくうねり

全くの静寂で皆で聖なる言葉を繋ぎ歌うキルタンという歌を歌っていたのですが

大きな声なのに~~その静寂はそこにずっと在ったのです

真の静寂は、声、音のあるなしに関係なく、在ります。



彼女は「ババジはグルジです」と私にお話くれたのですが

その時の愛の強さが本当に印象的でした



お昼の合同共鳴で

私のグルジは深い愛とその絶対の大丈夫である

このゼロ意識共鳴だなって思っていました


誰にも頼ることのない愛

究極的実在と願い

自分自身の触手は一本残らず内側に向け続けるのだと

がんばっていましたが(ニュートラルで在るところ)


もう

どこにも頼る必要はもうありません

生まれ変わったなと思いました


私にとって

無空さんは

ババジのような存在なのでしょうか


強い愛はもちろん感じています

それはこの愛

自分自身で在るところの愛と寸分変わりません



昨日の私が聞いたように

「無空さんはグルジです」と言ってもいいし



 この生きているところの

真実

それがグルであると言ってもいいのです


真我しかない


愛しかない



本質から見てみれば

何をつかみ

何を悩むことがあるのだろうぐらいに思っています


よかったです^^

よかったですね^^






さて

始めの共鳴では

自分の軸が大きく

定まっていきました

最初は

昨夜ライブの彼女の歌が

ずっと身体の中で反響しているようでした


「愛してる  愛してる  愛してる~~~♪」です


その愛が大きく太く広がっていました


アイコンタクトでは

昨夜

呼び続けていた神々が喜び微笑むように

どんどんと愛で輝いていくようでした

大きく広がる自分自身の軸も輝いていました


ここ今では

昨夜であっても

時空を超えて

今ここです

しかし

それが開かれるように

このセッションで喜びが弾んでくるのはおもしろいなあ~~って思いました

そこに存在の妙、不思議、面白さがありますね。


この覚醒も

目覚めも

すべての存在はもともとすべてがすでに悟っているという認識ですが

そのことに個が気がつくのに時間がかかるのですね(肉体次元での)

そうですね。



彼女も話していました

頭が分かるのには時間がかかる

心(ハート)はすべて分かっている

そういうことでしょうか^^



瞑想は

覚えておりません




愛の中心にさらに

深く入っていくところでした


いのち

さらに深くです^^


ハートの共鳴では

求心的に深まった愛が

ふんわりと愛

広がるハートでした


立場を変えては

歌うジーナさんを見ていました

愛しさの究極

(ライブ会場では涙が止まりませんでした)


その愛しさは

慈しみの愛

究極のやさしさです

私を通して

ジーナさんを通して

無空さんを通して

それを見せてくれている

それで在る自分を見ていると言う感じでした

とてもいいですね。


立場なし・ニュートラルは

その軽やかさは

言葉に変えることの出来ない神聖さです

素晴らしく感じ取られていますね。






なんか

まとまりのない

感想ですね



セッションも含めて

ライブなどすべては自己理解へと

その愛のやさしさの中ですね

本当に

愛と感謝の日々です



ここまで

どのように過ごしてきたのかも

もう思い出すことも出来ません


100万遍「ありがとうございます」と唱えても足りません

青さんが、今のように在れるということが、

100万遍の「ありがとうございます」を超えて、

素晴らしい感謝そのものです。


セッション開始、当時

感謝を感じることが出来ないと申しておりましたが



帳尻を合わせるかのように

怒涛の感謝が来ております

あ(思い出しました)

無空さんに対して

怒涛の感謝が起きると予言していたのは

自分自身への感謝のようですね(^0^)

あれれ~~^^



いつも

ありがとうございます



これからもどうぞよろしくお願いいたします









こちらこそよろしくお願い致します。

ありがとうございます。

無空







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