無空さんのセッション96回目




無空さん

ご返信を感謝いたします










青さん

感想ありがとうございました。



無空さん


ありがとうございました






合同共鳴が終わったところです^^



この流れの中で

すべてが

河の流れのように

流れ

消えていきました

そうですね。

すべての現れは、

流れ

消えていきます。

そのような流れが無限に

続いていきます。

ただひとつであるもの

ただひとつであるすべての中で

無限に循環していきます。




録音を聞き返し

感想をまとめますが


出てくる感情やら

マインドは

こんな風に

純化されるのかな~~って思っています



フーマンの本にも書かれていますというのを

探して読んでみようと思うのですが

どこなんだろう~~

みつかりません~~

「恩寵の扉が開くまで フーマンとの出逢い」

P46

『全ては、ただあなたのマインドの中にある。

あなたが手放すと、マインドは変容して戻ってくる。
それを新しいマインド(New Mind) あるいは、真実のマインド(True Mind)と呼ぶ。』







マインドが

彼方へ行き


太陽になって新しく戻ってきました


この部分です^^









そのマインドは

純化されたものでもあります



そのマインドはその真我そのものでもあります


分けられない

分けられないと

ずっといい続けていましたから。。。


未だどのように落ち着くのか分かっていませんが



経験を重ねながら

成熟していくといいますが



このセッションにおける

真我が花咲く感覚は

本当に生きているそのことの

意味

あるがままの本当の意味が

花咲いてくるという感じがいたします

はい、真のあるがままの実現

真の自然の実現

愛の実現

真我の実現

真・善・美の実現

在るの実現です。



「これは

無言でありながら

しまださんのヒーリング効果もここ一点に絞られていました様に思います^^」

そうかもしれませんね。





さて



始めの共鳴では


そのマインドのお話から

自分自身の

マインドを見つめていました

開かれている「在る」のなかに

在りました


(それでいながら

ほんとうに美しいマインドです(^0^))

在るは、真・善・美そのものでもあります。

その美そのものでもある在るの視点から見れば、

全ては美しいですね。




アイコンタクトでは

そのマインドが

一点

彼方へと帰っていきました


同時に彼方の視点です


(ゆらきさんとの次元を貫く彼方への大きな共鳴が思い出されます)

在るだけがあり、

その在るには、(すべてを、それ自身をも)超えている、超えて行く

という質があります。

それが、彼方

彼方なるもの

という在り方でもありますね。

そこへすべてが帰っていき、

そこからすべてが再生、新生してきます。





瞑想では

慈愛の中

そこは愛自身と感じ入っておりましたら

いきなり

ふんわりとさらに慈愛が注がれてきました

しまださんのヒーリング効果が「ここ」で来るんですね~~~~~(^0^)

すべてはひとつです。

ただひとつである愛(在る・真我・全体)の共同作業とも言えますね。




ハートの共鳴では


どこまでも愛

フラットでした

溶けているも

分けているも何にもありません

もう、そこには、何の問題もありませんね。



立場を変えては


ゆらりと

深い愛がきらめきました

「ほら、奥深い愛でしょ~~」でした

それは、フラットであるという側面も持ちながら、

同時に、無限に奥深いものでもあります。




立場なし・ニュートラルは


彼方へ帰っていたマインドが

太陽になってすっかり戻ってきました



あたらしいマインドです

フーマンも New Mind

と言ってますね。





どうもありがとうございました








ありがとうございました。

無空












スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitleリンクsidetitle