無空さんのセッション100回目



青さん

感想ありがとうございました。



無空さん


昨日はセッションをありがとうございました

びっくりです
セッションで無空さんの前に座ると
スッカラカン100%でした

キョトンは広大な様になっています

とてもいいですね。

そのまま

父の個展に向かいました
ありがとうございました

夜の京都を腕を組んで
食事に向かいました
夢のようでした

それはよかったですね。

ずっと「在る」でした
父はずっとそのことを望んでいたように感じました

本当に厳しい僧侶のようでした
ちょっとでも我をはさむようなことを嫌うようでした
ただずっと自分を持たずに相手へと開き続けていました

ずっと機嫌がよかったです
私は完全に酔っ払ったようになり帰路へつきました



生きているそのままが
分けることなく
「そのものである」
それを生きるのに
マインドをある程度
「絵」を描くことなど夢中になるようなことや
何か大きな自分の望み(人の幸せを願うこと)に向けておくことや
「仕事」を持つようなことは
有効なことだろうな~って思いました

フラフラ、だらだらと彷徨い続けることがないように
聖者の方々の本を読み
この真我への理解を深めたいということで
真っ直ぐに向かっていくことは
すばらしいことだと思うのですが~~^^
それも人それぞれですが
どうも青は
無空さんとのやりとりや
生活のすべてが取り入れて
また気づきのすべてだと感じており
そこで安定していくように向かっているようです
(30年前などは一生懸命読んでいたのですけどね~~本当に
今は読みたいとも思えないのです、
本よりも生きている人、そのものがすべてという意識があります)

「在る」
キョトンのひろがり
スッカラカンと青空で生きることが
そのまま
日常生活でどこまでも
ずれることなく安定するように
マインドも整えていく必要があるなあと思っています

マインドの成熟ですね。

在るの実践と日々を丁寧に生きること。
それが大事ですね。




さて

始めの共鳴では
いつも聞いているロックが頭の中で流れていました。。

アイコンタクトでは
最初にお話していた
囚われていた濃厚な愛の感覚が流れ込み
グラッと気持ちよくなっていましたが
さらに爽やかさを感じていました

瞑想では
いつも在るそこです



びっくりするほど
当たり前でした

これは
そのままこの日常です

静かにうれしいです

在るは、日常そのものでもありますね。



ハートの共鳴では


突き抜けていったこの彼方はどこ~~~って感じでした

爽快感とともに
「在る」で生きることがさらに明快にやってきているようでした

最初にお話していたことの
回答が与えられていたのですね~~(^0^)

セッションでは、よくそのようなことが起こりますね。



立場を変えては

彼方の視点そのものでした



立場なし・ニュートラルは

視点が消え

「切ない」がキラキラと降ってきていました




巻き込まれていない切なさはこれほど美しく

また命の微妙な味わいなのだと感じておりました

すべては、在り方次第ですね。



ありがとうございました












ありがとうございました。

無空


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