無空さんのセッション102回目



青さん

感想ありがとうございました。


無空さん

今朝はありがとうございました


これほどの静けさがあるんですね

録音聞き返していてもびっくりです

存在の静けさは、無限です。


春には小鳥のさえずりが

夏にはセミしぐれ



今日は朝から

目の前の道路工事の音がうるさかったはずなんですが。。。


本当に静かだったのですね

はい。



朝は

興奮状態でした

愛全開で駆けていきました~(^0^)


絵本読み聞かせのイベントは大成功でした

よかったですね。



帰ってきて

あまりに何もなかったかのようで

びっくりしています

今そのものとして在り、

終わったことをつかんでいませんね。






始めの共鳴では

その興奮と強いハイの状態のままでした

様々な角度で

その興奮や、幸福感

また強い愛を感じて恍惚感やら

まさにそのオンパレードで過ごしていた一週間だったなと

振り返っています

それらは個人が感じているものだったのですね

そのことを

話したかったのですが

どのように説明したらよいものなのやら。。

またそのような体験は過ぎていくものとも思っておりますし

どのように過ぎていくのだろうと思っています


ただ「在る」ことで自然に落ち着いていく

そのように^^

との思いで向かっています

はい。


大きな宇宙空間チューブのように自分自身を感じています

そこをエネルギーが流れていく

その時に

様々なクセがあり

そのエネルギーが通り抜けていく時に

とんでもない快感を感じていたり

その快感を自分の都合のいい物語を作って

そのマインド劇場の中に入り込んでいくというようなことをしていたんだな

って振り返っていました


セッション当初は本当にそれが

 本当に顕著なことでした

今は

その引っかかりも少なく

あまりに太く大きな流れは

それらに取り掴まるよりも

それらを手放していく

またそこでスッと力がぬけてリラックスする

安心の質がさらに向上していくという感じでした

とてもいいですね。



ところが



アイコンタクトはチューブの話をさせていただいた辺りから

ロックオンしていました

強いハイ(ポシティブ)またはなじみのエネルギーが頭上に待ち構えていました

チューブというところに意識が向いたからとも言えるかもしれませんね。

チューブは、ある意味、(透明な)個人とも言えるかもしれませんね。

(現れた真我、現れた在るとも言えます。あるいは、真我が現れるための器という

見方もできます。)

在るは、全体そのものです。

在るであるとき、愛そのものであるとき、いのちそのものであるとき、

チューブという感じはあるでしょうか。

(透明な)個人感覚(体感覚も含め)は、とても自然に起こってきますが、

主たる立ち位置が在るである上で、起こってくるようだといいですね。

あるいは、在るを基盤に、個人も含めすべてが統合された在り方で

より在れるようになるといいですね。



そのエネルギーのことを少しお話させていただきました


瞑想では


そのエネルギーにフォーカスして

巻き込まれていたところから

「在る」はさらに

もっと大きく広いものですねと

意識が緩んでまた「在る」に向かい溶けていくようでした


どんどん

近づきながら

遠ざかって広がるような

自在の空間で

本当に楽しかった瞑想です



怖くない

無空さんとの瞑想は

本当に楽しいです(^0^)



怖くないと書きましたのは

漆黒の宇宙空間ではありますが

そこでそのまま広がり自由を感じることは

今まで怖かったのだなということです

在るは、安心です^^




ハートの共鳴は

何も起こっていませんでした

それは起こるものではなく、在るものです。

とてもいいですね。




立場を変えては

スッカラカンと抜け切っていました

いいですね。

それ(真我・在る・愛)は、すべてを超え、すべてから抜け切っています。

(在るは、はじめから解脱しています。
変わらない在るというその本質の部分に関して言えば、
解脱やアセンションなどは、ある意味、はじめから問題外です。
そして、その問題外のところ、超えたところに在ること、
超えているものそのものであることで、
現われレベルの変容、進化、解脱、アセンションなど、
もしそれが、全体の中で自然に起こるものであれば、
全体的な形でそれが自然に促されていきます。
起こることは自然に起こっていきます。)

そう在ることではじめて、全体としてバランスされた状態で、
すべてにとらわれず、かつ、すべてを深く味わうことができます。

それ(真我・在る・愛)は、すべてを超えていると同時に、すべてに浸透しています。
その在り方は、玄妙、霊妙、神妙です。
それ(真我・在る・愛)が、すべてのすべてであるものの在り方です。




立場なし・ニュートラルは

その心地よさ

何度も味わっていましたが


彼のことを思い出していました。。


その心地よさについて

話したかったのかもしれません。。。


チューブのことや

そのエネルギーのことです。。

それらを超えながらも

同時に「在る」というバランス

そのトータルなバランス、在り方が大切ですね。









長い感想になってしまいました。。



明日

友人との共鳴をさせていただきます


そのことが

起きるということを

こころから

感謝いたしております


ありがとうございます

あるがままに。












ありがとうございます。

無空
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