無空さんのセッション103回目


無空さん


ご返信をありがとうございます



青さん

感想ありがとうございました。



無空さん

セッションをありがとうございました

全体を通して「至福」感いっぱいのセッションでした


その昔

目の前に黄金の仏が現れて
その光とひとつになり
とろける様な共鳴を思い出しますが



それが普通になっているようなことでした^^

「在る」の普通の中で、すべての素晴らしきことは、
普通に起きていきます。

また、その素晴らしきもの、黄金の仏の光は、
すでに青さんの中では、普通のものになっている
と言うことも言えますね。




始めの共鳴では

この時空は

やはりこの「今」という瞬間にすべてがある

という実感と共に


「在る」の愛は

本当に壮大そのものです


「感謝と愛」とお話しました


その愛も感謝も

いのちそのもののそれです^^


わたしはそれです

はい^^

自己理解が進んでいますね。


アイコンタクトは

「仏光」

三千世界にあまねく射し

この時空をこえて

過去未来

すべてのご縁

などなど~~を感じておりました

すごいなああああ

すごいことだなあああ

と「それ」でした

「それ」ですね。



霊波動



五井先生や岡田先生など

その光で宗教が起こっていた方々を思い出しておりました

岡田先生の霊波動と

無空さんからの共鳴がとても似たような感覚を呼び起こしていたのです


このことを宗教ではなく

「在る」ということで

その理解をすすめているのだ

という思いを確認しておりました

すべては、ただ在るから起こっていることですね。

その光、その波動、その理解は、

ゼロの場から全体へと伝わっていきます。

すべての存在の内側と外側、

その両方から全体を支え、育み、包み込んでいきます。







瞑想では

至福感のままに


ものすごい誘致感がありました

「在る」に吸い寄せられていく感じでしょうか

「在る」は、すべての存在を吸い寄せます。

そこは、すべての存在のマイホーム、ふるさとです。




ハートの共鳴では


この愛は

深く大きく

物理的にも

地球を軽く包んでいるなあ~~ってほどに

地球全体を感じておりました

よく感じ取られていましたね。




立場を変えて

これほどの軽さ!!!

爽快感

光より光

今までとはまったく質が変わってしまったような

自分自身を感じておりました

変容、更新が起こりましたね。



立場なし・ニュートラルでは

宇宙の彼方

太陽系を見ていました

同時に

何も起こってはいませんでした

はい、すべてがただ起こっているのと同時に、

本当は、何も起こっていません。

在る(愛・全体・真我・生命)は、ただ在るだけです。

「それ」だけが実在しています。






うううむ


「在る」ですか~^^


先にお話させていただいていることは

具体的なことは何もお話していませんが


形になってくる前の自由自在感というのが

この真我の醍醐味でもあるのだろうなああ~~って感じです

ひとつにそのように言うこともできますね。



なので

具体的にはまだ何もお話できないところです。。



「在る」の愛が

特に!!

男女の愛について

どのように落ち着くのか

青自身の当初からのテーマでもありましたので^^



男女を越えて

在る


それもありながら

男女もあるよ

そこなんです^^

在るは、すべてを含んでいます。

それは、それ自身で在りながら、同時に、それ自身をも超えて在ります。

また、個人としても現れながら、個人を超えて全体として在ります。

在るは、マインドでは矛盾するすべてを含んでいながら、

それ自身としてひとつにおさまり、

静かに普通に自然に在ります。

ひとつの存在として、

秩序立ち、調和して在ります。

現れたひとりひとりは、すべて(在る・全体・愛)そのものです。

そして、個人としてもあります。

とても当たり前に、すべての存在がそう在ります。

ただひとつである全体(在る・愛)が、“ただ”そのように現れているということです。

あとは、実感、実体験、直知、そして、日常生活、日常体験を通しての

理解と成熟(純化を含む)を進め、深めていく、というところですね。

無限に多様なる現れを含めたその在り方、その全体的なバランス、

その彩りに関しては、

これといって決まったもの、こうでなければならない、

というのは何もありません。

それぞれの方が、そのいのち(在る・真我・愛)の純粋な導き、響きに従い、

あるがままに在られ、

それぞれの真・善・美を実現されていかれるとよいでしょう。

(在るそのものとしての視点からは、それはただ在ることで、自然に現れ、

バランスされ、彩られていくでしょう。という感じになります。)

その美しさ、その尊さは、全宇宙、現在、過去、未来、すべての時間の中で、

他の誰のものとも比べることのできない比類なきただ一つのものであり、

それは、無限の多様性の中の無限分の一であると同時に、

無限分の無限でもあります。

それは、ただひとつのすべて。

在るの純粋な主観性という視点から、

世界に実現された、唯一の輝き、唯一の栄光、唯一のリアリティです。




いろいろとぶつかりながらも

この2年間本当にお世話になっております




ステージが

夏より加速して変わっていきました


ここを抜けていくことが

この人生の大きな望みでした



本当に

ありがとうございます



すべてが

無空さんとでしか

起こりえなかったと思います

ご縁ということかもしれませんね。




心から感謝いたします



言葉では書き切れませ~~~ん




(^0^)

















ありがとうございました。

無空
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