無空さんのセッション153回目



無空さん


今月で

まる3年という月日

お盆もお正月も欠かすことなく

毎週

お会いすることが出来ました


青は

生涯のこの年月を

忘れることはありません

記憶ではない

「そこ」で




無空さん

ありがとうございます







青さん

感想ありがとうございました。


無空さん

先ほどはありがとうございました



聞き返して

思いました

私の

「わりなき恋」のことを

少しお話いただいてましたね。。。

ラブもマインド(猿)ですが

「在る」に基づいた愛であるようにとおっしゃいましたか?

すいません。。

大事なポイント(青の課題)でしたね

「在る」に基づいた・・・とお話しさせて頂いたのは、たしか

プレム氏の講演会での「神聖さや清らかさ等を選択する」というところで出た

お応えだったのではないかと思います。

無空庵で言えば、在るに意識を向けること

と同じですね。

「~する」、「選択する」という視点からは、

それは現れの領域の中で個人(自我)が行うこと、

マインドであるとも言えますが、

意識を向けたものが活性化し、

また、それ(在る)とひとつになり、それが実現される等の視点からは、

それは在る(愛・真我・気づいている意識)に基づいたものであるという言い方もできると思います。

さらに理解、統合等が進めば、

あるいは、別の視点

個人も現れた在るであるという視点、

色即是空、空即是色、

一元性の視点、

すべては在るであるという視点等からは、

それがそれ自身に意識を向ける、

自分自身(の存在)に気づく

(そして、その気づきそのものとして在る

その気づきは、愛であり、光であり、至福である。

真であり、善・全であり、美である。

既知、未知、知っている、知らないのすべてを含むシンプルな知であり、

また、生命そのものである。)

それそのものとして、ただ自覚が起こる、

自分自身(在りて在るもの)であることに気づく、という理解にもなり、

全的な質の変容が起こります。

書かれてあることに関しては、やはり大事なポイントであると言えますね。

在るであって、そこから起こるものは、とてもトータル、全体的(愛)です。



興奮して

先日のプレム氏講演会のお話ばかりしていました(^0^)


在るである

無空さんには

すべてお見通しです^^

(興奮やら感激やら。。いつもの青ですね~恥ずかしいです)




さて


始めの共鳴は

自分自身である



強い光が

時空を超えて



 横

仏の世界へと

響き渡っておりました

自分自身であること

それ以上に素晴らしいことはありませんね。




アイコンタクトは


個別

無空庵さん(無空さん)とのご縁を感じていました

先日の

強くプレム氏の影響下にあったところから

また

無空さんとの共鳴から


その美しい調べに

酔いしれていました




瞑想は

そのまま

その調べそのもの

酔いしれたまま(耽溺等の言葉もありますが)だと個人ですが、

そのものとなれば(そのもので在れば)、

在るですね。



あまりに美しい調べ

真・善・美そのものである

在るのひとつの在り方ですね。






ハートの共鳴は

何も無いです

うれしく

「何も無い」でした~(^0^)

はい、素晴らしく「何も無い」でしたね。





立場を変えて


「美」




立場なし・ニュートラルは

美しい調べそのもの

全体的に素晴らしい、そして、美しい共鳴でしたね。











あまり

深く考えられない状態に入っております


考えるも感じるも

同じことなのです

いうなればそのまま

行いに移行しています。。

在る=する

という感じになっているのかもしれませんね。



ますます

「在る」愛に深く立脚するように精進していきたいところなんですが。。。


「わりなき恋」が!!




なかなか卒業できないですね

神聖さの中

お猿のような心身も抱えています。。。。

抱えずに、(距離をおいて)そのままにしておけるとよろしいところではありますが。。。

徐々にですね。

パターンは繰り返し起こってきていたとしても、全体の成熟、変容は進んでいます。



どちらを選ぶのか

そういったところでもありますし



そんなことを悩むところからは

早く卒業したいところでもあります

気づいたら在るに戻る、

(在るに意識を向ける)

戻れるときに、ただ戻る、

それを繰り返していきましょう。







また

来週もよろしくお願いいたします







こちらこそよろしくお願いいたします。

無空






PS

おおおお!!!!



文中の「わりなき恋」は

先日読んだ本のタイトルですが


理(ことわり)のない恋

理屈や分別を超えて

どうしようもない恋

どうにもならない恋

苦しくて耐えがたい炎のような恋


その炎を内に抱えて生きているようなところが

青にはあったのです^^

気づくこと、認識、再認識することで、

変容が促されます。





今はまた

とても楽になっています!!!!



そこに意識を向けるということは

本当にすごいことですね

はい、それが、抱えているものを徐々に変容させていきますし、

また、距離もおけるようになっていきます。







ありがとうございます!!!

ありがとうございます。










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