無空さんのセッション179回目

無空さん

ありがとうございます




青さん

感想ありがとうございました。


無空さん

ありがとうございました


癒しは深く

痺れておりました



先週は

大きな男の人の怒鳴り声など

思いのほかショックだったのでしょうか。。


また

安心したい

癒されたい

など。。

それは男女にかかわりませんが

夫婦になりますと

それは顕著に現れることでもありましょうか。。



 お話は短い時間なので

すべてはお話できません


もちろん

言葉には変えられないものが

青の場合

そこまできていて

表現が出来ずに。。いつも泣き出すだけなんです。。


まるで

赤子のようでした


瞑想では

ただ泣く赤ん坊のようだと感じていました

赤ん坊のようになって泣くことで

癒されていくものもありますね。






始めの共鳴は

幼い頃

生まれ育った北海道の釧路の海の砂浜で

波を見ているようでした




波はとても大きく

いつも不思議な思いで見つめていました

大自然の在り方は、とても大きいですね。



アイコンタクトは

その懐かしく暗い海を見つめながら

横隔膜の奥が詰まっていて

そこが激しく

泣きじゃくるようでした

共鳴前のお話の流れで起こってきたようですね。


瞑想は

じっと目をつぶっていました


自分が大きな赤ん坊のように思いました

と感想を話しております


何も表現が出来ず

ただ駄々をこねている

そんな風に感じていました


ハートの共鳴では

「なんでしょうね」と話しておりました


愛を感じていました







立場を変えては


大きな癒しが起こっていました


運命共同体という感じが強かったです

先週の出来事など

そこで

感じていたものが浄化されて

癒されていく感じがとても大きかったです

はい、必要なことが起こっていましたね。



立場なし・ニュートラルは

ニュートラルでした

ここに戻れるといいですね。

ここは平和です。

ここは愛です。

生命そのものです。






愛が分からなくなっていたように思います


ハートの共鳴で

その愛を思い出していました


無空さんの微動だにしない

その愛の存在に感謝いたします

共鳴により、愛を思い出すことができるのは、

青さんが愛を知っている愛の存在だからですね。








青自身が

遠く

深く

意識の狭間で

未だ癒されぬ何かがそこにあるように感じております


どうぞよろしくお願いいたします


愛を何度も思い出しましょう。

自分自身が愛そのものであることを何度も再認識しましょう。

そして、その理解を存在全体に深く深く浸透させていきましょう。

愛に癒せないものはありません。










ありがとうございました。

無空







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